【振晶の照合実験1日目】熱エネルギー転向力をお試しキャラクターだけで報酬全取り(2000ポイント)する方法
開催中の期間限定イベント「振晶の照合実験」、1日目の熱エネルギー転向力は、蒸発反応が有利となるステージ。
お試しキャラクターだけでプレイする場合、ノーマル:ポイント倍率×1が一番ポイントが高くなりました。
振晶の照合実験1日目:熱エネルギー転向力のチーム編成例
前半
| キャラクター | 振晶映射 |
|---|---|
| 宵宮(お試し) 雲菫(お試し) |
I~IIIすべて炎元素ダメージアップ |
後半
| キャラクター | 振晶映射 |
|---|---|
| 胡桃(お試し) 行秋(お試し) |
I~IIIすべて炎元素ダメージアップ |
振晶の照合実験1日目:熱エネルギー転向力の攻略方法
前半
基本的には雲菫の元素爆発の通常攻撃強化と宵宮の元素スキルの炎付与を使って倒していきます。
宵宮は装備している聖遺物の効果で元素スキル発動時に元素エネルギーを消費してダメージをアップさせることができます。
宵宮の元素爆発を撃ってしまうと元素エネルギーが足りず、聖遺物のダメージアップ効果が発動しなくなってしまうので宵宮の元素爆発は使用しない方がよいです。
開幕は大型水スライムに雲菫の元素爆発を当て、宵宮元素スキル→宵宮通常攻撃連打で敵を倒していきます。
ポイントは宵宮の通常攻撃5段を最後まで撃ちきること。
宵宮の通常攻撃のダメージ倍率は最終段が強いので、途中で攻撃を中断してしまうとダメージが低くなってしまいます。
敵の攻撃をくらうとこちらの攻撃が中断されてしまうので、結晶シールドで守りながら戦うとよいです。
水スライムや宵宮の攻撃で炎元素が付着している敵に雲菫の元素爆発や元素スキルで岩元素攻撃を当てると結晶反応が起こり、フィールドに結晶が生成されます。
フィールドに落ちた結晶を取ると一定時間シールドが貼られます。
宵宮の元素スキルは使うと通常攻撃がしばらく炎元素攻撃になります。
宵宮の元素スキルが切れたら(通常攻撃が白い物理ダメージ表記になったら)雲菫にキャラクターチェンジし、雲菫の元素スキル長押しで攻撃して結晶を作ります。
雲菫の元素スキルは自分中心範囲攻撃なので、敵の近くに寄ってから元素スキルを長押ししましょう。
ずっと長押ししていると自動的に攻撃が発動します。
雲菫の元素爆発が溜まっている場合は雲菫の元素爆発を使い、また宵宮の元素スキル→通常攻撃連打で攻撃していきます。
宵宮の元素スキルはキャラクターチェンジをすると効果が切れてしまうので、必ず元素スキル中は宵宮で攻撃、効果が切れてからキャラクターチェンジをするようにしてください。
後半
行秋の元素スキル→行秋の元素爆発→胡桃の元素スキル→胡桃の通常攻撃連打を繰り返して攻撃していきます。
火力だけなら通常攻撃連打よりも重撃→重撃がヒットしたらジャンプしてモーションキャンセルが強いですが、操作に慣れが必要なので通常攻撃連打でも大丈夫です。
行秋の元素スキルは通常クールタイムが21秒ですが、装備している祭礼の剣の効果により一定確率でクールタイムがなしになります。
行秋の元素スキルを使った時にクールタイムを確認し、再使用可能であれば撃つようにしてください。
胡桃の元素スキルよりも行秋の元素爆発の方が効果が長いので、胡桃の元素スキルが切れたあとも行秋の元素爆発の効果が切れるまでは通常攻撃で殴り続けます。
胡桃の元素スキルのクールタイムが明けたら行秋にチェンジして元素爆発と元素スキルを使うとちょうどよいです。
胡桃は元素スキル発動時に自分のHPを消費、元素爆発で元素爆発が当たった敵の数に応じてHP回復します。
胡桃のHPが50%以下の場合に火力がアップするので、元素爆発の使用はなるべく控えます。
胡桃の元素爆発を使うタイミングは強敵のアビスの魔術師・氷のバリアを割るときに元素スキルの効果が切れている時とHPが8000以下でHPバーが赤くなっている時です。
挑戦の残り時間が残り2秒ぐらいになったらフィニッシュに撃っても〇。
以上、振晶の照合実験1日目の熱エネルギー転向力の攻略でした。
最初は難易度ハードでやっていましたが、ノーマルの方がポイントが取れました。
ハードだとポイント2100~2200くらい、ノーマルで2888~3480ポイントぐらい。
ポイント倍率より倒すスピードの方が重要っぽい。
